ステパンツミンダ(旧名カズベギ)
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ステパンツミンダ(旧名カズベギ)

ステパンツミンダ ( 旧名カズベギ )

ステパンツミンダ (旧名 カズベギ )はトビリシから北へ157km、ジョージア北東部ムツヘタ-ムティアネティ地方にあるテルギ川に沿って広がっている小さな村です。歴史的にも民族的にも、村はヘヴィ地区になります。 標高1,740メートル。

ジョージア軍用道路から直進するとメイン広場のカズベギ広場に到着します。 広場から カズベギ通りへ右折し、幹線道路からテルギ川に架かる橋へと続いて北へ15 km、ロシア国境へと続きます。 テルギ川の橋を渡った直後にある脇道は、谷の西側にあるゲルゲティ村へと続きます。

 ステパンツミンダ はコーカサス山脈の絶景で知られており、トレキングや登山でとても人気があります。村にはステパンツミンダ博物館と民族学博物館があり、 カズベギ 山の頂上に建つゲルゲティ・サメバ教会、高山の自然が豊かな 自然保護区もあります。

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